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今日もいちにち元気よく。
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本日は大学の恩師が米寿を迎えるというので、そのお祝いの会でした。
教え子がなんと81人も集まって、それは盛大な会でした。
私の同期も、卒業以来じゃ?!みたいな顔ぶれが集まって、それはそれは楽しかったです。

前に書いたと思いますが、恩師は私を国語学の道へ誘ってくださったかたです。
私が以前少しだけその手のお仕事のお手伝いをすることができたのも、このときの学問のおかげです。
今は病気やら育児やらで遠ざかっているのが残念ですが、恩師の教え子の中には
研究の道へ進まれた方も多くいらっしゃいます。
私の卒業論文を指導してくださった先生もそのお一人にあたります。

そんなわけで会はにぎやかに(何しろおばさんばっかりw)先生も冗談を活発に言われ、
例によって(この場合は「例によって」なのです)一高の寮歌を歌われ、本当に楽しく面白く
過ごしました。

会が終わった後は同期との二次会(つってもお茶ですが)
大学時代に戻ったように賑やかに、いややっぱおばさんだからうるさいのか?!それぞれの近況
を話しつつ盛り上がりました。

恩師を通じての一生のつながりっていいものだな、と思いました。
次回は卒寿、二年後です。
先生どうかお元気でいらっしゃいますように。
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今日はゲストが”国語の神様”金田一秀穂先生だったので、見た。

金田一さんといえば、お父様の春彦さんに私は高校時代あこがれていて、講演会に行ったり本を買ったりしたものだ。私を国語学の道に誘ってくださった人である。
(ちなみに春彦さんは音韻が専門で、私は現代語文法をやりたかったので、大学は違うところに行った。そして恩師と出会う。がまたそれは別の話)

で、秀穂さん。Neetだったりしたそうである。その後日本語教師に…って、よく知らなかったけど日本語教育のほうの先生なのか!と思った。それでQさまで漢字が読めないのねっ!って言い訳にならないけどw

それにしても金田一家、国語学三代、なんて言われていたけれど、
京助さん…アイヌ語の収集
春彦さん…音韻の研究。あと音楽。
秀穂さん…日本語教育

微妙にみんな核心からずれているような気がするのは、気のせいだろうか。
今日からGoogle日本語入力が公開された。
MS-IMEにいい加減嫌になっている私は、さっそく乗り換えてみた。

(ちょっとまて。「わたしは」で「私は貝になりたい」を変換候補に出すなよ)

少々重いが気持ちイイ。←きもちいい、でこれしか変換できんかった。

Web内の、検索ワードの、膨大な言語データを使ったんだろうなとおもうと自然言語処理人としてはwktkだが、逆に、人手でちまちまやったんじゃないな、っていうのが見えてしまってなんか残念だ。

私は「すずみ」で「涼宮ハルヒの憂鬱」を出したいわけじゃないしね。
「ただしい」で「ただしイケメンに限る」を出したいわけじゃないしねww

まあ携帯を使っている人には乗り換えしやすいかもしれない。

ところで「人には寛」←コレなに?

ちなみに「草彅剛」も出ます!(表示されなかったらごめん)

エグザイルはでないんだよね~EXILEって。
ラルク・アン・シエル…バンド名のスペル変換はしてくれないみたいだ。

綾崎ハヤテ←アニメには強いらしいw
三千院ナギ
…いや、娘が「ハヤテのごとく!」を見ているもので…

だれか変換してもらいたいものがある人、募集!
恩師の研究室が引っ越しをするらしいのだが、それに伴い、多量の冊子があまっているというので、取りに行ってきた。
貴重で、この機会を逃したら手に入らないので、読むのが楽しみである。

あまりに大学滞在時間が短かったのと、自転車で行ったので(うちは大学に自転車でいける距離である)、帰りに、保育園で一緒だったおうちでやっているパンやさんでパンを買った。
ここは天然酵母を使っていて、ずっしりしていて、ものすご~くおいしいのである。
うちの地元はおいしいパンやさんが多いのだけれど、ここも例に漏れず、お客さんでいっぱいで、ろくに話もできなかった。

「えんツコ堂」でぐぐると、いいことがあるかも。


…ちょっとブログちっくに書いてみたが、いかがだろうか?
どうも最近ブログの意義がよくわからんというか、自分の書いているのがブログじゃないような気がする。
恩師が話題にしていたようなので、ネタ。

今上陛下になってから、皇室関連の敬語がランクダウンしたと思いませんか、昭和に生きてたみなさん?

天皇陛下は変わらないんですけど、
「皇后陛下」→「皇后さま」もしくは「美智子さま」
「皇太子殿下」→「皇太子さま」
「皇太子妃殿下」→「雅子さま」
「(本来は)敬宮内親王」「敬宮さま」→「愛子さま」

→の左側は昭和の言い方です。平成、ことに皇太子のご成婚の後あたりから、こんな表記がまかり通るようになりました。
昔、愛子さまがお生まれになったとき、新聞各紙はこんな風に報じました。

「皇太子ご夫妻(これも変な言い方)に女のお子様」

あまりにも頭にきたので、当時やっていたブログで私はこう書きました。

「内親王殿下ご誕生おめでとうございます」

本来ならこの書き方のはずなのに、なんかおかしいですよね?


天皇が、皇室が安くなってしまったんでしょうか?
そのうち「天皇さま」とか言われるようになりそうで怖い。

…「様」が「さま」とか開かれてるのも気に入らねえ。
ここのところ気になっているのだが、ついに某香水専門サイトでも使い始めたので、
記事にすることにした。


ある香りをくんくんする、ことをみなさんはなんというだろうか?

なんか、最近、関西人が「におう」というのを方言なのかなんなのか、使うようになったせいか、関東でも「香る」というらしいのである。


香る、は違うだろう。
「風(が)香る」とか、そういうことでは使うけど、
「くんくんする」は今まで、「(香りを)嗅ぐ」
だったはずだ。

いつから「香る」になったんだか。
気持ち悪いのでやめて欲しい。
「にんじんさんを切ってあげてください」くらい気持ち悪い。
麻生総理のよみまちがいがネタになっている。
曰く

詳細 ようさい(一字目、つくりだけ読んでいるな
頻繁 はんざつ(繁だけにしか目がいってない
未曾有 みぞうゆう(読みすぎw
踏襲 ふしゅう(どうつっこんでいいやら(ry


しかし、我が家に天然のヤツがいるのだ。
一応それなりのガッコをでて、それなりの会社に勤め、それなりの収入を得ている。
しかし「蝦」が読めない。
そんなヤツに、メールで上の漢字を読んでもらった。

みっつは合っていたが
「みぞうう」 (だから読みすぎだと何度いったらry

たぶん、意味はわかるんだろうが、読み方がわかんないんだろうな。
昔の小説を一度ちゃんと読んでみることをお勧めする。
漫画ばっかりだと「未曾有」は出てこないぜ!

こういうのって毎年つまんないんだけど、今年の候補:
以下一覧
ねじれ国会
糖質ゼロ
サブプライム
ミシュラン
オワンクラゲ
キターー!!
アゲ嬢/あげあげ
姫電
せんとくん/まんとくん
グ~!
アキバ系
ローゼン麻生
ポ~ニョ、ポニョポニョ、さかなの子~♪
メーク・レジェンド
千年紀(源氏物語千年紀)
おなごの道は一本道にございます。
オネエマン(ズ)
言うよね?
霞ヶ関埋蔵金
朝バナナ
蟹工/蟹工船
エア芸
婚活
カレセン
くいだおれ太郎
おバカキャラ
世界のナベアツ
ホームレス中学生/解散!
私もあなたの作品の一つです
これでいいのだ
キモティー
屁の突っ張りでもないですから
アラフォー
居酒屋タクシー
一斉休漁
ゲリラ豪雨
汚染米/事故米
名ばかり管理職
チョリ~ッス
後期高齢者
サイバンインコ
ゆるキャラ
再発防止検討委員会
毒入りギョーザ
チェンジ(CHANGE)
あなたとは違うんです
メタミドホス
ロスジェネ(宣言)
ゆとり世代/脱ゆとり教育
ねんきん特別便
燃料サーチャージ
フィルタリング
上野の413球
よし、よし、よーし!
神様 仏様 上野様
ささやき女将(つぶやき女将)
ガソリン国会
暫定税率
フリーチベット
何も言えねー


う~ん…
キターーーーーーーーー!は、2ch語だしなあ。
アキバ系って「加藤ネ申」のことなんだろうけど、古い。
同様にローゼン閣下も。
個人的には「言うよね~」より
「うれしウィッシュ!」にノミネートをお願いしたかった。
「ゆるキャラ」も、みうらじゅんが命名したのはずいぶん前だし、
彼は前に「マイブーム」で賞をとっているしなあ。
「篤姫」ネタは頑張って取って来ました、という気がする。菊本はよかったけど。

というわけで、個人的に推したいもの:
・福田康夫はあなたとは違う
・何もいえねえ
・アラフォー
・ささやき女将(よろこんで表彰式に出てくれそう)
・ポニョ
・汚染米
・毒入りギョーザ
・メラミン入り(ノミネートなし)

こんな感じかな。
ぜひ福田さんには来てほしい。
中国の天洋食品さんにもなー・

さまざまなところで触れたと思いますが、私は日本文学科の中でもマイナーな国語学(現在は日本語学というらしいが)を専攻しました。
ゼミの先生がまた鬼厳しくて、その「高いハードル」を抜けると学問の愉楽が待っている、私にとってはそういう感じでした。

そのためか、専攻のマイナーさのためか、あるいは特にうちの学校が「コンピュータで日本語を解析してみよう」ということに早くから取り組んでいて、工学部でもないのに自然言語処理の研究開発関係で活躍している人が多いせいか、卒業後ずっとOG会が開かれています。

そのOG会、実は私は新卒後最初に行ったきりだったのですが(だって研究発表が多いから、申し訳なくて行きにくかったんだもん)、久しぶりに出てみました。

まあ、研究開発をしていないとはいえ、助手は結構やっているので(笑)、まったくわからないということはなく、いろんな人との話は、まさしく知的好奇心を刺激されました。
あ~私も仕事がしたい!と、そういう気分です。

それとともに、恩師(80すぎ)がまだ元気でいらっしゃることがうれしく、また遊びにいこうっと!と思ったり、友達というわけではないのに話がものすごく盛り上がったり…

なんだか本当に久しぶりに楽しかったです(夫に子供を任せてしまったので解放感もものすごかった!)。

それにしても、80過ぎた恩師に「ゆるキャラ」の定義を聞かれるはめになるとは…
さすが国語の専門家は目の付け所がちがうよ。
もうすぐ祖父の初盆がやってくる。
その話を親としていたら、彼らは「あらぼん」というのだ。
しかし「あらぼん」は地元を出るや否や、聞かない言葉だ。

というわけで共通語を自分で考えたら「初盆」だったというわけ。

ほか、群馬弁で特徴的なものをいくつか。

・「ほきる(ほっきる)」…木や草が伸びてしまうこと。聞いたこともなかった。
・「来ない(きない)」…群馬では「来る」はカ変ではなく「キ一段活用」である。
・「行ぐ」…エロい声ではない。
・おおか…ずいぶん。
・なっから…(「半ば」の「なか」からか)だいぶ。
・かんます…かき混ぜる。意味がわからず甥が石に。
・めかいご…ものもらい。
・いぬっころ…犬のこと。なんかかわいい。
・「こっ」「ぶっ」などの接頭語
・くれる…「やる・あげる」の意味。孫に「この折り紙くれらあ」ひどすぎる。
・「~気」…「元気気(げんきげ)」「馬鹿気(ばかげ)」など。~っぽい。

ちなみに父しか使わないものも入ってます。
gooランキングで実は…間違えて音読していたコトバランキングというのがあった。

「間髪をいれず」なんてのは「かんぱつを~」と普段読んでいるのだが、「間、髪をいれず」(髪の毛一本も入る隙がないの意味)だから本来は「かんはつを~」なのは知っている。
知っているけどできないってのが人間なんだなぁ~(なんつう屁理屈)。

そういえば「異にする」「元号」ってのは、若いときイマイチ自信がなくて、昭和がおわったとき「げんごうでOK」だってわかったりしたなあ。


しかし「既出」と「巣窟」の誤読はまさか「がいしゅつ」「すくつ」じゃないだろうな?
2chの「誤読が定着シリーズ」をまんま受け入れてるんじゃ…

そんな人は絶対「雰囲気」を「ふいんき」だと思い込んでいるね。
2chもわかってて利用しないとえらいことになるといういい例だと思う。



追伸:ちなみに「茨城」だが、夫がそこの出身のため、しっつこく直された。「いばらぎじゃない、いばらきだ!」って。
すごく、すごく久しぶりに、学問について考えてしまった。
きっかけはごく簡単なこと。
ひょんなことから、恩師がWikiに載っていたのである。
恩師の名前をさらすと母校ばれしてしまうので書かないが、
私に「教養」なるものは何かを叩き込み、且つ言葉の楽しさを叩き込み、さらに日本語をコンピュータで扱うことを楽しませ、結局私を(つかず離れずではあるが)今の仕事の道に導いてしまったひとである。

それで、そこにリンクされていた学会のページに飛んだら、当たり前だが知っている人が多い。その一人の方のブログにこんな記事があった。
言語実務家の場合

私の「ことば」に対する立場は二つある。
一つは、豊富な言語データを分類したりまとめたりする、自然言語処理の研究補助のデータ担当として。この場合は言語を全く客観視していて、自分の使うものとして意識をしない。

もう一つは、むろん「使用者」でもあるが、まずは「教育家」としての立場である。
娘に対して、特に日本語をきちんと教えたいという思いが私には強い。これは自分の歩んできた道が正しかったと思っているからでもあるが、反面教師にしたい部分でもある。ことばを、日本語を理解できなければ、あらゆる学問、思考に堪えられないと思うからである。
この場合、研究で扱う言語データなど、何の助けにもならない。
上記でいう、「言語実務家」たちの、美しい日本語の作品(小説など)を読んだり、あるいは自分で書いたりするしかない。

こう考えると、研究者の存在価値ってなにか?と思ってしまった。
無論、私は恩師のおかげで今があるのだから、無論その存在価値を貶めたりしない。しかし、母語としての言語に対したとき、研究というのは実務家にとっては何の役にも立たないのかもしれないなあということが、悲しい。
今日は言葉三連発だ!

中学あたりで必ず通るこの「歴史的仮名遣い」だが、個人的には、祖父母の家に百人一首があって、私が個人的に好きだったため、祖母によって幼いうちに一通り教えられた。だから、今でも歴史的仮名遣いが好きである。(というわりに、自分で書くと間違うのだが)
大学の恩師もすべて歴史的仮名遣いでテキストを書いた。
私にとっては非常に身近なものなのである。

しかし、いつのころだったか、中学に入るころからか、「歴史的仮名遣いを現代仮名遣いに直してあります」という文庫が増えたように思う。今は歴史的仮名遣いで読めるのなんて、岩波くらいか?古本屋にいかないと無理か?
正確にいえば、仮名遣いを改めてしまった時点でそれは「原典」ではないのである。だから、歴史的仮名遣いのまま出して欲しいと思う作品がたくさんある。

ところで、昔ちょっと知り合いだった人が、恩師の随筆集を読みたがったので、貸したことがある。速攻で返ってきた。曰く
「歴史的仮名遣いは大嫌い」
なんだそうだ。
自分は散々教養があるフリをしていて、その時代のこともよく知っていると豪語するくせに、そう言い放ったことで、私の中でのその人の評価が定まってしまった。単に知識の問題ではなくて、たかが仮名遣いを厭う態度というのか…

すでに路傍の人となっているのでどうでもいい話。
いきなりであるが、脳でよくまわる歌というのがみんなあるだろうと思う。今ならば断然「千の風になって」なのだが、それ以外にも、私には
・ちゃんちきおけさ
・お富さん
という二曲がある。どっちも絶叫してしまう。

ちなみに「お富さん」は当然リアルタイムではない。聞けばあれは戦後すぐに出た曲らしいので、親ですら子供心に聞いたかどうか…ってところである。

昔は
「粋な黒塀 見越しの松に あだな姿の洗い髪 死んだはずだよお富さん 生きていたとは お釈迦様でも知らぬ仏のお富さん」

の意味がわからなかった。昔の知り合いにぱったり会った歌だと思っていた。

最近は
・元ネタが歌舞伎であること
・黒塀の家は妾の家であること
くらいはわかる。

今日立ち寄った本屋で「誰も知らない戦後」みたいなタイトルの新書があったので立ち読みしたのだが、当時はみんな歌舞伎を見てたから、この曲が歌舞伎ネタだと知っていたそうなのである。
そして「玄冶店」が、歌では「ゲンヤダナ」なのだけど、本当は「ゲンジダナ」なのだということも。


昔はこういう、「裏ネタ満載」みたいな曲でもみんな受け入れていたのだな…と感慨深く思いそこだけ立ち読みで帰ってきた(笑)のだが、
はて
「玄冶店」で「ゲンジダナ」と読む?

これで週末のことを思い出した。
週末私と夫が散歩をしていると、骨董店の店先に「小鍛治」と書かれた箱の上に立派な人形が乗っている。
これは能「小鍛治」の一場面である、ということは私にもわかる(見たことないけど)。あまりの迫力にほれぼれして見て「かっこいいなあ」などと言っていると、よく見れば、箱の字は

小鍛冶

「えっ、これで『こかじ』って読むの?」と夫に聞くと、同姓の友人を持つ夫は「正式にはこうらしいよ」という。

この「冶」と「治」の違い、ご存じの方はいらっしゃいませんか?
恩師に電話すれば一発で教えてくれるのだろうけど、ちょっと今気合いがでない。ハルリスプリーズ。


追記:「小鍛治」の件はコメント欄をご覧ください。
もう一つ残っていた「玄冶店」ですが、これは玄冶(げんじ)さんというお医者さんが、今の人形町のあたりに、長屋を造ってくれたんだそうです。それで記念して「玄冶店」。ちなみに歌では「ゲンヤダナ」で正解ですが、実際はそんなわけで「ゲンジダナ」のようです。お富はそこに妾宅をかまえていたわけですね。
すご~くここのところ考えているのがコレである(ヒマと言ってくれ!)

たとえば「好き」の反対語は「嫌い」だと言われる。

これは感情の+-で反対としているのだろうが、もう一つの座標軸に
「感情を持っている/持っていない」というのがあるのではないだろうか?
もしも「好き」の反対をそっちの軸で考えたら「関心がない」にならないか?

これが不思議で仕方がないのである。

それで反対語がひどく苦手だ。なんか、そういう「ねじれの位置」にあるような語ではないのか?

たとえば「耕す」の反対語は何?って聞かれたら、わたしには答えがでてこない。
まさかとは思うが「収穫する」じゃないよな?

わからん!
というわけでここから先はO先輩にお願いします(勝手に名指し)
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