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まじめにこつこつ何かしているといいことがあるものです。医龍、「みてないのもったいない!」と思えるくらい、良くなってきました。余分な要素がなくなってきたのがいいのだと思います。
しかーし!最終回まであと一回なのに、来週は休みだ!!!
そんな貴方に朗報。来週火曜日から再放送始まります。
ぜひぜひ録画して見てください。小池目当てでも、佐々木目当てでも、サダヲ目当てでも、一徳目当てでもいい!見てくれ。

さて、寝返った小池くん、霧島助教授、そしてアロワナ野口教授の覚えもめでたくなり、いろいろ教えてもらえてます。教授戦で医局員の直接選挙となった場合の買収とか。朝田先生とすれ違ってもしかとです。

今度のバチスタ適応患者は赤ちゃん、完全内臓逆位と、いろんな障害があります。教授からのオペの許可がおりないので、他の病院に移ることになります。教授会の日に。

さて教授会では、医局員の買収を終えた(と思っている)野口教授が、自分の改革案を撤回し、夏木マリの直接選挙制、公募制に賛成します。
そのとき、霧島助教授の部屋では、いきなりメガネを外しWaT化する小池くんがいました。
「すみません、ぼく、コンタクトつけないといけないんです。サージカルルーペ(外科手術用のルーペつきめがね)をつける必要があるんで」
寝返ったのではなく、二重スパイだった小池くんなのでした。
そして「霧島先生にはなくて、僕にはあるものがあります。それは仲間です」と平気で痛い一言を言い放つ小池くん。かっこいい!

同時期、11時ちょうど。教授会も佳境に入っていたころ、転院するため病院入り口に向かった患者と朝田たち、突然Uターンします。「患者の容態が急変した」という理由で。
そう、はじめから教授のいない時間をねらってオペをする作戦だったのです。
チームドラゴンの全員がオペ室に向かいます。
赤ちゃんにも「にゃにゃーつ」でおとすサダヲ。
完全内臓逆位のため、全員逆側にたち、左手でオペをします。

…しかし、この患者を送り込んだ霧島は、まだ罠を用意していたのでした。そう、この患者には、まだ障害があったのです…つづく

ってこんなところで続かせるなよ~~~~
わたし、一話だけ見落としてるので、一話を見ます。再放送で。
それにしても小池徹平はよく化けたと思う。
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